人生って、いろいろ

息子に向けた日記です。成長した時読んでくれることを願って。

愛車 Peugeot 308 SWを洗車したら元どおりに綺麗なボディになりました。

予想に反して、今日は良いお天気でした。

 

午前中は、息子の小学校の恒例行事の校内駅伝大会。

 

青く澄んだ空と緑の芝生が目に眩しく、走る子たちには少し天気が良すぎる感じ。

 

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そして、昼からは、駅伝があるのでやらないと思ってたバスケットの練習。

 

駅伝を2回分走った息子は、最後の方はさすがに足がもつれそうな感じになってヘトヘトでした。

 

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夕方からは、ずっと気になってた、愛車Peugeot308SWを洗車することにしてたので、短パンとゾーリに履き替えて、早速洗車スタート。

 

 

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最初は、ジェット水流にして、ボディ表面やホィール周りについたホコリ、木枝、葉っぱ、砂、泥、(時には鳥のフンとか!)を洗い流します。これをきちんとやらないでスポンジで洗うと、ボディに細かな傷がつくので要注意。

 

 

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つづいて、車洗い用のシャンプーを使って、スポンジでボディの汚れを丁寧に落としていってあげます。

 

車の顔エンブレムも忘れずに!!

 

愛車が、愛おしく感じられる瞬間ですよね。

 

 

 

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洗い終わったら、ホースの水をシャワーにして、ボディの上の方から洗剤を丁寧に、しっかりと洗い流します。

 

せっかく洗った愛車をきれいに仕上げるための大切なコツがあります。ガラスの水切りとボディの吹き上げです。

 

洗って、水をかけてきれいにするところまでは大体誰でも当たり前にやるんですが、最後の水切りと吹上で仕上げの良し悪しが決まってしまいます。

 

カラス面は、タオルで拭いてももちろんいいんですが、タオルを絞って拭いてという工程を何回かやらなくちゃいけないし、最後に乾いた、しかも糸くずのつかないタオルで仕上げなきゃいけない。

 

時間がかかるし、疲れるし、正直、少々面倒ですよね。

 

私のオススメは、上の写真のように、窓ガラス用の水切りを使ってしっかりと水を切って行く方法です。

 

この方法だと、上手にやれば、最後のタオルでの吹き上げをしなくても、ピカピカのガラス面に仕上げることができますよ。ぜひ、試してみてくださいね。

 

水切りをする時のポイントとして、片方の手にタオルを持って、水滴がせっかく水を切ったカラス面に垂れないように水切りのラバー面を吹きながらやるとやり易いです。

 

 

ここまで来たら、あとはタオルで吹き上げ、水を絞って、また吹き上げるだけ。

 

フゥ〜〜。

 

車が綺麗になると、気持ちまで晴れ晴れしますね。

 

 

 

夕陽を見に近くのハーバーへ来ました。

 

残念ながら、サンセットは見れませんでしたが、夕暮れ時の心地よい風が、海から吹いていました。

 

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(了)